キャリア採用 Career インタビュー|サービステクニシャン

スキルを身につけるなら、
どのメーカーよりVWがおススメです。

本木 宏明

Before前職
専門学生

VWの先進的な技術に夢中になった。

以前からドイツ車には先進的なイメージをもっていました。入社後、豊橋のテクニカルサービスセンターでVWについて学ぶうちに、世界自動車販売台数2年連続世界No.1の技術力に夢中になっていったんです。今のクルマには、たくさんのコンピューターが搭載されており、部品同士が連携することでスムーズに走行できます。そのため、トラブル発生時には整備士がPCをつないで故障診断をしたり、様々な設定を行うことが不可欠です。EVや自動運転の普及など、今後はクルマの「あり方」がどんどん変わっていきます。これまで自動車業界をリードしてきたVWグループなら、どんな時代になっても自分の腕で勝負できる整備士になれるはず。そういう安心感がありますね。

未来のクルマにも対応できる
整備士を目指しませんか? 

僕は、大学から専門学校に入り直して整備士になりました。手に職をつけたい、一生食べていけるスキルを身につけたいという思いが強かったんです。中古車ディーラーですと点検整備が多いですし、新車ディーラーでもメーカーによっては先進技術などは学べません。VWでは独自の認定資格に紐付いた研修制度が設けられ、色んなことにチャレンジできます。もともと僕はクルマが大好きなので、たとえばミッション降ろし(ミッションに使われるギア部品の交換)を初めて担当したときも楽しみながら覚えることができました。せっかく整備士を続けていくなら、先進技術も学べ、自然にスキルアップできる環境で働きたいとは思いませんか?そして、VWだけではなく、すべての自動車メーカーで通用する技術を一緒に身につけましょう!